居酒屋生き残り戦争
まいど!「無理をしないで怠けない」この簡単そうで難しいこの言葉をいつも胸に終い「良い加減(いいかげん)」を心がける私、今日までお盆休みを頂いていましたボスでございます。
先日コンサルティングの仕事で東京に行ってきました。ついでって言ったら怒られますが、私がサラリーマン時代の上司に連絡をとり久しぶりに飲みに行くことになりました。 で言ってきたのが「阿波踊り」の居酒屋です。
毎日2回店内を阿波踊りで回るというのが話題の居酒屋です。阿波踊り連合と契約しているそうで本格的な阿波踊りが楽しめます。
阿波踊りが始まると注文は一時ストップしお客さんは阿波踊りを見物します。 宴会の席やテーブルすべて周り威勢のいい掛け声とともに男踊りや女踊りが見て楽めます。 踊り手さんもテーブルに近づくたびにお客さんに笑顔を注ぎ盛り上げている様子です。
「踊る阿呆に見る阿呆同じあほなら踊らな損そん!」
という掛け声でお店のボルテージも上がります。
先日コンサルティングの仕事で東京に行ってきました。ついでって言ったら怒られますが、私がサラリーマン時代の上司に連絡をとり久しぶりに飲みに行くことになりました。 で言ってきたのが「阿波踊り」の居酒屋です。毎日2回店内を阿波踊りで回るというのが話題の居酒屋です。阿波踊り連合と契約しているそうで本格的な阿波踊りが楽しめます。
阿波踊りが始まると注文は一時ストップしお客さんは阿波踊りを見物します。 宴会の席やテーブルすべて周り威勢のいい掛け声とともに男踊りや女踊りが見て楽めます。 踊り手さんもテーブルに近づくたびにお客さんに笑顔を注ぎ盛り上げている様子です。「踊る阿呆に見る阿呆同じあほなら踊らな損そん!」
という掛け声でお店のボルテージも上がります。
最高に盛り上げるとほとんどのお客さんが一緒に踊りだしました。 みなさん楽しそうに踊ってます。 OLをターゲットにした昔のディスコが人気になりましたが、それを思わせる盛り上がりです。現在は居酒屋第3次戦争と言われ、業態も飽和状態が続いてます。 デザイナーズ店舗から始まり、低価格の均一居酒屋の今日ですが、大手は早くも撤退し始めまた新しい業態を模索し始めています。
一見このエンターテイメント居酒屋は古いと思いがちですが、この会社は数十年間エンターテイメント居酒屋を貫きといしている企業だそうで、いまもなお新しいエンターテイメントの開発をしているそうです。
ここで繁盛店の共通点ですが、料理にも何もかも創業と意地から「ブレない」ということでしょうか? そのブレのなさが今の時代には必要かもしれません。
みなさんのお店は創業当時からブレてませんか?初心忘れるべからずです!
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